「建築家とつくる家は面白い」第7回が公開されました
カテゴリー:お知らせ、連載、note
note「チルチンびと 木の家広場」で連載中のシリーズ「建築家とつくる家は面白い」、第7回|暮らしやすい間取りとはが公開されました。
このシリーズに、木下も参加しています。
僕らは、心地いいとか、大事にしたいところをとにかく最優先すると思うんです。多少不便であったり、効率が悪くなったりすることを知っていても、大事にしたいところを最優先する。すべて効率優先で設計していくと、結果的に、どんな暮らしを大切にしたかったのかが感じられない家になることもあると思います。その違いかなと思います。(木下治仁)
今回の記事では、住宅の間取りについて、木下も他の建築家の方々とともにコメントを寄せています。
これまでのシリーズはこちら:
第7回|暮らしやすい間取りとは(今回)
マガジン全体はこちらからご覧いただけます。
▶︎ 建築家と造る家は面白い(マガジン)
今後もシリーズが更新されるたびに、このブログでお知らせしていきます。ぜひ合わせてご覧ください。
HKA
一級建築士/合同会社HKA 代表
1975年鹿児島県生まれ。田中敏溥建築設計事務所に13年間勤務し、2016年に独立、2024年に合同会社HKAを設立。東京・代々木を拠点に、木造注文住宅・古民家再生・リフォームの設計監理を手がける。ウッドデザイン賞2度、木の建築賞 職人のチカラ賞受賞。



