「建築家とつくる家は面白い」第5回が公開されました
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note「チルチンびと 木の家広場」で連載中のシリーズ「建築家とつくる家は面白い」、第5回「住まいのかたちはどう決まるのか」が公開されました。
このシリーズに、HKAから木下も参加しています。
住まいのかたちは、敷地や予算だけで決まるものではありません。建て主との対話を重ねながら、本当に大切にしたい暮らしを一緒に探り、敷地・家族・予算のバランスを何度も行き来しながら、その家族らしい住まいのかたちを形にしていきます。
今回の記事では、そんな設計の過程について、木下も他の建築家の方々とともにコメントを寄せています。
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今後もシリーズが更新されるたびに、このブログでお知らせしていきます。ぜひ合わせてご覧ください。
HKA
一級建築士/合同会社HKA 代表
1975年鹿児島県生まれ。田中敏溥建築設計事務所に13年間勤務し、2016年に独立、2024年に合同会社HKAを設立。東京・代々木を拠点に、木造注文住宅・古民家再生・リフォームの設計監理を手がける。ウッドデザイン賞2度、木の建築賞 職人のチカラ賞受賞。



